[直径30センチ 1989年頃] 母は60歳を過ぎてから、松本に住む姉の勧めで伝統民芸「松本手毬」の製作を身につけました。 この作品は、富士見町を訪れたスエーデンの大使に献上した物の複製です。今となっては、我が家の宝物となりました。