思い出の作品から(3)

 2003.3

 母の手毬
2 風次郎の作品『花』

1.母の手毬

[直径30センチ  1989年頃]
母は60歳を過ぎてから、松本に住む姉の勧めで伝統民芸「松本手毬」の製作を身につけました。
この作品は、富士見町を訪れたスエーデンの大使に献上した物の複製です。今となっては、我が家の宝物となりました。

[鶴と亀] 1990年頃  富士見町の文化祭に出品したもの

 
ギャラリーのトップへ戻る
ホームページのトップへ戻る
望岳へ
山麓漫歩のトップへ
風次郎の武蔵野へ